Phinloda のいつか聴いた曲

米津玄師 - 夜鷹 - Yodaka

今日の曲は、米津玄師さんの『夜鷹 - Yodaka』。

夜鷹って娼婦のことかな、と思ったけどこの歌は本当に鳥の夜鷹のようだ。 となると、宮沢賢治の「よだかの星」のイメージも出てくるのだけど、実は「夜鷹」の詠みは「よだか」ではなく「よたか」なのである。 広辞苑で確認したけど「よだか」という読みはなかった。 この曲は米津さんが「Yodaka」と表現しているので「よたか」ではないことが分かる。 いろいろ奥が深い表現のような気がする。

2026-07-14 21:29:01 JST

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